ケア

疲れが抜けない、しんどいときは、20分の昼寝で対処

夜にしっかり眠れないと、翌日は疲れが取れないし、何かに集中することも難しくなりますよね。

また、お昼休憩で食事をしたら、その後の授業の眠いこと眠いこと…。
仕事だと緊張感があって起きていられるかもしれませんが、何かのきっかけに疲れがどっと押し寄せてくるとこも少なくありません。

そんなときは、
15分~20分間昼寝をすると良い
と言います。

パソコンに例えると再起動のようなイメージですが、
約20分程度眠る事で体を休めると、その後スッキリすることができます。

それ以上になると、深く眠ってしまうため、適度に寝られる環境で実践するのが良いです。
目を開けていると、たくさんの情報が入ってきますので、
目を閉じているだけでも疲労は軽くなるといいます。

休みの日は充実感を得られることをする

平日に疲れたから昼まで寝る。
一日を家の中だけで過ごす。

それだけで「素晴らしい一日だった!」と思えれば有意義な一日ですが、
そうは思えない場合、「無駄な一日を過ごしてしまった…」「何もない退屈な一日だったな」などと思うような過ごし方だと、逆に疲労は取れません。

家族と過ごす時間をとるとか、用事がなくても外に散歩に出かけてみるなど、
ちょっとしたことで充実感が得られますし、
あえてちょっとだけ仕事してみると、いいアイデアが浮かびやすいといいます。

休み方を工夫して、体調管理を万全にしましょう!

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