仕事

営業に向いている人・向いてない人

こんちには。

今回は営業に向いているか向いていないかの判断基準について調べました。営業職って、やっぱりはきはき話せて、コミュニケーション能力の高い人しか無理…そう思う方も多いのではないでしょうか?ここでは営業職について、仕事内容をふまえまとめました。

実際どんな人が向いてるの?

営業といえば、上手く話せて、ハキハキ明るく声も大きい人、というイメージがしやすいかと思います。ただ、それだけではありませんよね。

・組織的な行動が嫌いな人=個人的主張が強い人=孤独が好き。でもずっと一人じゃ寂しい
・じっとしているのが苦手な人→動き回ることが好き
・時間に拘束されるのが嫌いな人→自由に動きたい
・決まりきった仕事をすることが苦痛になる人→マイにい同じようなデスクワークではなく、いろんな人と関わりたい
・相手の話をじっくりと聞いた後、自分の主張も伝えることが出来る人
・人と接するのが好き

向いていない人は?

・大勢の人と一緒にいることで安心する人→孤独を嫌い、ある意味ある程度縛られることで安心できる人
・9 時から5 時まで机に座っていられる人→じっとしているのが苦にならない
・作業に没頭したい人
・約束を破る人
・清潔感のない人

まとめ

こうしてみてみれば、話すのがうまいとか下手とかはそこまで深く関係なさそうですね。また、これ以外にも自分の売る商品知識だとか、業界・他社への興味を持てる人なども挙げられますね。
自分は話すのが下手だと感じている人は多いと思いますが、それでいろいろとあきらめてしまうのはもったいないように思います。口下手だけど、好きなことはすらすら話せたりしませんか?なぜ好きなことではすらすら言葉が出てくるのかと言いますと、話せるだけの知識と自信があるからではないでしょうか。
だれでも経験がなく、自信が持てなければうまく言葉は出てきません。悲観することなく様々なことにチャレンジして、自信を持って話せる人になりましょう。
弊社のインターンでは、そのための経験を積むことができますよ。

出典:http://www5.wind.ne.jp/excite/q001.htm

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