仕事

デザイナーに向いている人の特徴

こんにちは、今回はデザイナーに向いている人の特徴をまとめましたので、デザイナーを目指す人は参考にしてみてくださいね。
ちなみに、弊社のインターンでもデザイナーの募集を行っております!デザインの仕事の経験がつめるので、興味のある方はご検討くださいね(^V^)/

デザイナーに向いているのはこんな人

ものづくりが好き

何かを作り上げることが好きというのは、まず第一条件として挙げられると思います。自分が作りたいものに集中して向き合える人はデザイナーの素質があるかもしれません。

日常生活で目にしたものが気になる

例えばお店のディスプレイの色合わせがなんだか気になる、ポスターのフォントや写真の配置が気に入らないなど…。自分を取り巻くものに対してもっと改善できるのに!と考える人はデザイナー気質と言えます。生活のすべてはデザインと関係しているといっても過言ではありません。それらが気になる時点であなたはデザイナーの一歩を踏み出しているのです!

細かいことがつい気になる

デザイナーとは、物事を改善するのが仕事です。ですのでなんでも細かいところまで見て、それが気に入らないとか改善したい、と思ったり気づける人はデザイナー向きと言えるでしょう。

コミュニケーションが好き・得意

デザイナーの仕事はもちろん、お客さまが求めているものを作り出すことです。そのため、お客さまとのやりとりの中から本音を聞き出すことが必要となります。また、仕事を円滑にするためにも
社内でのコミュニケーションも重要となります。

問題を解決することが好き

デザインの本質は問題を解決することです。自分以外にも、他人の問題を解決してあげることが大好き!という方は向いていると言えますね。
また、柔軟な発想ができる人もデザイナー向きです。固定概念にとらわれず、あらゆる視点でお客様の問題を解決する。その力がデザイナーには求められるのです。

まとめ

いかがでしょうか。デザイナーを目指している方、そうでない方でもこれらの特徴に当てはまる方がいるかもしれません。また、当てはまらなかったと言って絶対向いていないと決めつけるのは早いです。デザインやモノづくりに興味のある方はぜひ、弊社にのインターンで可能性を見極めてみてはいかがでしょうか。
ちなみに弊社のインターンは未経験者の方大歓迎ですので、お気軽にお問合せ下さいね。

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