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androidアプリってどうやって開発するの?~アプリ開発超入門!プログラミング編~

こんちには。

さて、前回に続きアプリについてまとめました。
環境が整ってからの次の段階…どのように進めればいいのでしょうか

Eclipseを使用する!

さて、いよいよプログラミングに入ります。
流としては…

1,Eclipse でプロジェクトを作成する
2,使用する素材を準備する
3,Eclipse でソースコードを書く
4,Eclipse でビルドする

このようになります。
開発に使用するのが「Eclipse」になります。

Eclipseは、プログラムを行う為の統合開発環境で、
必須となるソースコードをほぼ自動で作成してくれるなどプログラムにおいてかなり便利な機能が備わったものになります。
ですので初心者でも簡単にandroidアプリが開発が可能となっています。
こういったソフトウェアが無料で提供されているから驚きですよね!

また、使用するプログラミング言語は「Java言語」になります。
それについてはまた別途述べさせて頂きますね

エミュレーターで確認しよう!

作業が終わったらエミュレータでアプリを実行、動作確認を行いますが、Eclipseで実行するだけで自動的にエミュレータが起動、開発したアプリが実行されます!
開発したアプリをパソコン上で実行するには時間がかかります。

パソコンの性能によってはエラーが出てしまったりフリーズしたりの原因になりえますので、
動作確認テストは実機で行うと良いでしょう。

確認が終わって問題なく動くのであれば、
WEB上の専用マーケットに公開するだけです!

大まかな流れでしたが、
一つ一つ確実にこなしてみてくださいね!

出典:http://app-vip.jp/column/develop/beginner.html

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