IT

Facebookの若者離れが止まらない!もはやおじさん・おばさんのツールなのか?

こんにちは。
Facebookの利用状況について気になったのでまとめてみました。

内容は、Facebook登録者数約2400万人のうち利用しているユーザーがおよそ半分しかいないというもの。
しかも、10?20代前半の若いユーザーがどんどん減少し、おじさん・おばさんユーザーの割合が増加ているようです。
今やFacebookはおじさん・おばさんのツールとして使用されてるイメージのようですね。

どうして若者はFacebookをやらなくなったのか?

LINEやInstagramの普及で若者が離れたのも一つの理由ですが、一番の理由はSNS疲れにあるようです。

Facebookは多くの人と繋がることが出来る反面、家族や職場との繋がりがプライベート利用をしにくい状態へと変えていっているようです。

元々Facebookは若者の間で普及したSNSですが、現在では様々なSNSを使い分けて自分たちのコミュニティーの中での活用がメインとなってる印象ですね。

これからの時代はそういった自分に合うコミュニケーションツールを選んで使っていくという感じになるんでしょうか?

今までのSNSの常識を覆すような面白い案があれば是非とも弊社で開発してみたいですね。

コメントを残す

*